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2026/08/10 00:06 |
涼宮ハルヒの戸惑
  私は、RPGツクールという作品が昔から大好きで(RPGツクール4は最低だったなぁ)、ゲームを作ることが大好きでした。幼稚園の時にはマリオブラザーズのゲーム画面のようなものを作っていたものです。
 そういえば、最近はニコニコ動画などでもオリジナルのマリオブラザーズのステージが公開されていますね。(なかなかに、難ですが。)

 さて、下に紹介しているのは「涼宮ハルヒの戸惑」という来年はじめに発売が予定されているゲーム作品です。このゲームはPS2向けの作品なのですが、ストーリーはゲーム制作を主軸にすえたアドベンチャー(?)でしょうか?
 SOS団のはちゃめちゃなノリで展開されていくことでしょう。

 こういう、話ですから、ゲーム作りが好きだった私は発売が楽しみでなりません。
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2007/11/08 21:19 | Comments(0) | TrackBack() | ゲーム
ヴェゼンディの闇
slay006.jpgスレイヤーズ6「ヴェゼンディの闇」
 
スレイヤーズ本編の第6話になりますが、この作品では表紙にも登場している2人(?)の敵役が再登場して思う存分に暴れまくります!
 無貌のセイグラムと暗殺者ズーマです。
 う~ん、取り立てて語るような内容も別段無い極々普通の(普通とスレイヤーズ本編としては、)旅を続けている。いつもどおりの展開。としかいいようがないですねぇ。
 本編もここのあたりでマンデリ化でしょうか。

2007/11/05 22:07 | Comments(0) | TrackBack() | ライトノベル
メイドインドリーム3
maid003.jpgメイドインドリーム③
 
メイドインドリームシリーズの打ち切り前の本編最後の作品となったのがこの作品です。今作では、撫子がメインキャラクターとして活躍しています。ただ、物語の終盤に大風呂敷を広げすぎてしまって、どうしようもなくなってしまった印象や、メイドさんたちのイメージと話の雰囲気の不一致が甚だしくなってきてしまったのが打ち切りの原因ではないでしょうか。
 さて、後書きと共に4コマ漫画がいくつか収録されており、このようなほのぼのイメージの方が作品にマッチしているように思われます。

2007/10/27 13:36 | Comments(0) | TrackBack() | ライトノベル
メイドインドリーム2
maid002.jpg メイドインドリーム2
メイドインドリーム2は、2000年11月に発売された作品です。表紙のメイドは左から桜、椿、花梨です。
 イラストはすぎやま現象氏で、氏の描くかわいらしい女の子が多くのファンを獲得しました。
 さて、本作は前作で鈴蘭がどういった時を後半すごしていたのかといった描写から話が展開されます。彼女たちが少しづつ、自分たちの置かれた状況について疑問を抱いていきます。

 しかし、女子高生というキャラクター(この当時の女子高生像は、メディアの扱いも一種異常でしたね…。)を登場させているのですが、そちらの描写が主体となって本来描写されるべきメイドたちがおろそかになっているように思います。自分たちの存在意義を疑いだしているという重要な時期であるのに描写が少ないのは残念でなりません。

2007/10/25 21:12 | Comments(0) | TrackBack() | ライトノベル
Kanon

 今更ですが、Kanon(京アニ)を見ました。個人的には栞が好きです。
「そういうこと言う人嫌いです。」という台詞がとてもすきです、そして、今にも禁則事項ですといいそうなショット!!!!

 若干暴走してしまいましたね。

 さて、PC版のKanonが空前絶後のHitを飛ばしていた頃、私は小学生でしたので、当然プレイしておらず(今もしていませんが…)FF8やグランツーリスモとならんで、年間ランキングに入っていることにスゲェ(エロゲーなのに)とおもった記憶があります。
 それ以来、何度か泣きゲーとか、Airとかという新しいフレーズの入ってくるたびに内容を知りたいと思うようになりました。

 事前の知識では、舞が一番壺にはまるとおもったのですが、意外や以外で栞さんにノックダウンデス。最終話で、あのような状態の栞となってよかったです。


2007/10/24 23:02 | Comments(0) | TrackBack() | アニメ

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